2005年代
夏:どこぞのゲームにて「自由連合軍」結成、連合軍と呼ばれる
提案者および創設者の元譲を大将、賛同した鳳凰を副大将、
さらに呂布(吹雪)、曹良らを迎えて活動
その頃入隊した人たちが「初期メンバー」とよばれ黎明期を支える
ちなみに現存の「初期メンバー」は上記の人物含め数名
結成目的は反抗期とだけいっておこう!
HPは初期メンバー趙・子龍が頑張ってくれて完成

秋~冬:子供の事情で「戦乱記連合軍」に名称変更、通称はそのまま
この頃にはワンクリックで進むお手軽なゲームが大変流行する
数ヵ月後、やっぱ変更した名前がイマイチなので再公募の結果「白馬義従」に決定、以後この名前が続く

2006年代
結成の目的となったゲームが錆びれ始め、また他のゲームが流行。
ちなみにそのゲーム閉鎖されるも他鯖を発見、現在もぼちぼちの人気
この頃には初期メンバーの大半がいなくなる
現在は(勝手に)永久欠番の陸遜の脱退を最後として4人の初期メンバーが生存中
年末あたりから新たなゲームが流行りはじめ、白馬入隊者が集まる軍団が実力をつけていく。
その軍団からまた入隊者が増え始め、人数が再び上昇傾向となる。

2007年代
この頃?に結成のきっかけのゲームが故障し、上級者のデータが壊滅状態となる。
これによって数名そのゲームを引退、実質白馬義従の存在意義がなくなる
新しい道を模索し始め、学生主体の交流ページとしての道を歩む
ちなみにこの頃王道になっていたゲームでは軍団を二つにするほどの過熱ぶり
これによりまたメンバーが増える

秋:俺、鳳凰、吹雪など、多くのメンバーが受験を迎えるも、あまり衰えず
結局ほとんどの者が公立に合格、活動は継続
この頃にはメインとなっていたゲームで再び分割を迎え、一大勢力となる
新しいHPを開設するため元譲が手探りでHP作成を進める

2008年代
冬~春:メンバーがほぼ固定化、その状態は今もほぼ変わらず
3月には新HPが完成、名前は数年前のアンケートで決まった白馬義従で続行
4月、受験組は新たな環境でスタートを切るが、白馬的には特に関係なし

秋~冬:俺含めバイトをする人間が出始める、チャットが若干過疎る

2009年代
春:一部のメンバーが大学受験に備え、勉強のため隠居
夏:HPの大幅更新、実質的な会員制の全廃止

2010年代
中心世代が大学受験を迎える
しかし割と普段と変わりなく過ごす

そして現在に至る



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